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Ruby・Contents配信Vol.607 <参加者募集>「Ruby東京プレゼンテーション2018」のご案内

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┃ Ruby・Contents配信 ┗┓ Vol.607
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福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議
会員各位


福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議 事務局です。
日頃より当振興会議の活動に多大なるご協力をいただき、厚く御礼申し上げます。

当振興会議では、平成30年2月2日(金)に秋葉原UDXギャラリーにてRuby東京プレゼンテーション2018を開催致します。福岡県内企業と首都圏で先進的にRuby、mrubyに取り組む企業・研究機関、事業拡大を図る企業等との間で技術・ビジネス情報を交換することで、今後のビジネス連携、共同開発等、IoTによる新たなビジネスモデルの創出に繋がることを目的としたものです。

テーマ:「Edge Computing」
IoTが普及すればするほど、大量のデータが発生するセンサーなどに近いエッジでデータを処理する必要に迫られると言われています。
Webやクラウド等の仮想空間だけでなく、デバイスやセンサー等のエッジに近い物理空間まであらゆる領域での活用が期待されるRuby・mrubyが果たす役割や可能性について体験できるイベントに是非お越しください。

日付:2018年2月2日(金)
時間:13:30-17:30 (交流会17:40-19:20)
会場:秋葉原UDX GALLERY NEXT(東京都千代田区外神田4-14-1)
参加費:無料(※交流会参加の場合は4,000円)
主催:福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議、福岡県IoT推進ラボ、福岡県
共催:NPO法人軽量Rubyフォーラム
定員:120名(定員になり次第、募集を終了いたします)

【申込はこちら】http://www.digitalfukuoka.jp/events/163

【内容】
講演1:Ruby開発者 まつもと ゆきひろ氏「mrubyの今後と未来」
講演2:九州工業大学 准教授 田中 和明 氏「BLE-LoRaモジュールに対応で広がるmrubyの利用(仮題)」
講演3:未定(調整中)
・まつもとゆきひろ氏へRuby、mrubyの技術動向や今後の展開策についてお尋ねするトークセッション。
・福岡県企業による開発事例プレゼン(5社程度)
・ネットワーキング(交流会)17:20開始予定
※内容やタイムスケジュールは随時、変更・追加情報がありますので、振興会議のHPよりご確認ください。
⇒http://www.digitalfukuoka.jp/

お問合せ先:福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議 事務局
(福岡市博多区博多駅東1-17-1-5F)
(TEL:092-483-1225/MAIL:info@f-ruby.com)

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